初心者でも簡単に設定できる
サイト表示速度を上げて
アクセスアップできるプラグイン5選!

この記事ではサイトの表示スピードを上げてアクセスアップにつなげるためのプラグインを紹介していきます。

【動画でも解説】

 

なんでサイト速度がアクセスアップにつながるの?



ネットには3秒ルールというのがあって、
3秒以内に表示されないと40%の人は離脱するというデータがあります。



あなたもネットサーフィンしていて気になるサイトを開いてみたら、
なかなか表示されなくてイライラして、そのまま他のサイトに移動した経験はありませんか?

ほとんどの人は、そのイライラした気持ちを「我慢できるのは3秒まで」と言われています。



あなたがいくら良い文章を書いたとしても、離脱されてしまえば読んでもらえませんよね。



だから読んでもらうためには3秒以内に表示させる必要があるわけです。


それでは早速プラグインの導入方法と設定方法を解説していきますね。

サイトの速度の測り方

まずは、あなたのサイトの速度がどれくらいか知る必要があります。



Googleが提供している、「PageSpeed Insights」でサイトの表示速度を計測することができます。


あなたのブログのURLを入力すると、PCとモバイルそれぞれのスコアと修正の提案を表示してくれます。


実際に計測してみてください。



どうですか?


もしかすると、スコアが低かったり、修正提案がたくさん表示されてガックリしたかもしれません。


でも大丈夫です。



全てをクリアする必要はありませんし、少しスコアを上げることができれば大丈夫です。

各プラグイン5つの導入と設定方法

各プラグインの導入と設定方法は以下のリンク先で解説しています。


≫サイトの表示速度を上げるプラグイン「Autoptimize」の設定と使い方

≫サイト表示速度を上げるプラグイン「Lazy Load」の設定と使い方

≫画像を圧縮してサイト表示速度を上げるプラグイン「EWWW Image Optimizer」の設定と使い方

≫サイトの表示速度を上げるプラグイン「W3 Total Cache」の設定と使い方

≫サイトの表示速度を上げるプラグイン「WP-Optimize」の設定と使い方

≫サイトの表示速度を上げる「JetPack」プラグインの設定と使い方