ネットビジネスに興味のあるすべての皆さんへ

「ネットビジネス」――言葉自体はよく聞くし、稼げるならばやってみたい。

 

そう感じている人は多いことでしょう。

しかし、実際に始めるとなると、

 

• どうやって起業すればいいのか?

• どんなビジネスがあるのか?

• どのくらいの資金が必要なのか?

• パソコンやインターネットについての深い知識が必要なのか?

• 時間はどのくらいかかるのか?

 

などと、さまざまな疑問や不安が頭をよぎって二の足を踏んでしまっている人もいるのではないでしょうか。

 

でも大丈夫です。

 

実は僕もネットビジネスを始める前は、不安でいっぱいでした。

 

それでも勇気を出して起業したおかげで、想像を超える自由な人生を手に入れることができました。

 

今回は、以前の僕のようにネットビジネスに興味はあるけれど始めるのはちょっと・・・

 

と感じている皆さんを少しでも後押しするべく、

「起業資金がなくてもすぐに始められるネットビジネス」

についてお話ししたいと思います。

ネットビジネスで激変した僕の人生

具体的なビジネスの話をする前に、僕の体験談をお話しします。

僕は以前探偵社に勤めていました。

 

サラリーマン探偵として毎日ぼろぼろになりながら働いていました。

そんじょそこらのブラック企業レベルではありません。

 

他人の生活に合わせるため時間が不規則、帰れない、張り込みと尾行でトイレにも行けないし、眠れないし、食事も取れません。

 

生活がぐちゃぐちゃ感覚がなくなってました。

 

最後はうつ病を発症して退職してしまうという今でも心の傷は癒えていません。

 

しかし、でこんな風に必死に働く必要がなくなりました。

ネットビジネスで毎日2万弱の利益が得られるようになったからです。

 

最初は生活できるくらいに稼げればと思って始めたネットビジネスでしたが、ほぼ放置状態で毎月50万円以上稼いでいます。

これはサラリーマン探偵時代には考えられなかったことです。

ネットビジネスから受けた恩恵

ネットビジネスに成功したことで、数え切れないほどの恩恵を受けています。

 

たとえば、時間に縛られない生活ができます。

 

寝起きする時間、働く時間、遊ぶ時間、休みの日、何もかもすべて自分で決められます。

 

スケジュールを自由に組めるので、時間を有効に活用できます。

 

会いたい人に会う時間もたっぷり取れます。

 

僕の場合は家族と過ごす時間が格段に増えました。会社の都合に振り回されず、平日の行事などにも参加できるので助かっています。

 

そして、ネットビジネスは決まった職場を必要としないため、働く場所も自分で決められます。

 

パソコンとインターネットさえあればどこででも仕事ができるからです。

 

僕はインドアなので、たまにしか旅行に行きませんが、パソコンを持って旅行先でバシバシ稼いでいる方もいます。

 

作り上げたビジネスの仕組みによって自動的にお金が発生するので、費用を気にすることなく必要なだけお金を使うことができます。

 

さらに、ネットビジネスは一人で仕事ができるので、上司に管理され評価を気にするような生活とは無縁になります。

上司や同僚の顔色を窺い、成果を常に求められる憂鬱な毎日を過ごす必要がなくなったことで、僕は胃が痛くなるようなストレスから解放されました。

 

このように、ネットビジネスのおかげで仕事にかかる精神的負担が軽くなり、時間的余裕もかなり生まれました。

 

仕事だけに集中する必要がないので、今までやりたくてもできなかったことに挑戦できますし、好きなことを好きなようにできています。

 

僕の人生は一気に変わりました。

 

まさに「自由な生活」を手に入れたのです。

ジャンルが多岐にわたるネットビジネス

一言にネットビジネスといってもさまざまなビジネスの種類があります。

 

そのため、起業する前に

「インターネットを使って、どんなビジネスを始めるのか?」

ということをしっかり考える必要があります。

 

では、どのようなビジネスがあるのか、これから紹介していきます。
※起業=会社を辞めて独立ではないです。
いきなり独立するのはリスクが大きいし、今の仕事にやりがいなどを感じていれば辞める必要はなく、副業でもよいでしょう。ネットビジネスを始める=起業というふうに捉えて読んで下さいね。

稼ぐ方法① オークション・個人売買サイト

まず初めに、比較的始めやすいビジネスとして、ヤフオクやAmazonマーケットプレイスで、商品を売る、いわゆる「物品販売労働型ビジネス」があります。

 

特に、手軽に始められる”せどり”と呼ばれる中古本の売買は人気があります。

 

皆さんが「ネットビジネス」と聞いて一番に思い浮かべるイメージはこれではないでしょうか。

 

本一冊に感じる価値は人それぞれです。

 

実際に、500円で仕入れた本が20,000円以上の高値で売れることもあります。

 

仕入れのリスクが低いわりに、物によって大きな利益を得ることができます。

 

せどりや転売で利益を出すためには、どのような商品が稼げるのか知ることが必要です。

 

最近では、フリーマーケットサイトも人気があります。

ハンドメイド・手作り品の販売ができるフリーマーケットサイト「ミンネ」がその代表的な例です。

 

また、スマホだけで簡単に操作、60秒以下出品可能な個人売買サイトのガレージセールという個人売買サイトもおすすめです。他のサイトより手軽に始められ、効率的に商品を販売できます。

 

このようなオークション、フリーマーケットビジネスの一番のメリットは、
商品が売れれば、短い期間で資金回収できることです。

 

数日で現金を得られるのは、非常にありがたいですね。

オークション・フリーマーケットは、

 

• 『これからネットビジネスを始めようと考えている』

• 『今までインターネットでお金を稼いだことがない』

• 『なるべく仕組みの簡単なビジネスをしたい』

 

という初心者に最適なインターネットビジネスです。

まずは身近にある不要品を、オークションサイトに出品してみてください。

 

これがネットビジネス参入への第一歩だと言えます。

オークションやフリーマーケットでのやり取りを通して、インターネットビジネスの基本である

 

「商品を出品し、落札者が決まって代金が入金されたら商品を発送する」

 

という一連の流れを理解できます。

 

このやり取りの中にはビジネス全般に通じるスキルがたくさん含まれているので、今後どのようなインターネットビジネスを始めるにしても十分応用することができます。

 

地味に思える作業かもしれませんが、小さいことからコツコツ取り組んでいくことが大切です。

オークション・個人売買ビジネスでの成功ポイント

何よりも重要なことは、最初から大量に商品を仕入れないことです。

 

商品を抱えすぎると在庫リスクが高くなり、無駄になってしまうことがあります。慣れないうちは売ることだけに専念してください。

 

経験が増えてくると、顧客のニーズがわかってきます。売れる物だけを売るのが理想です。

 

トレンドにも敏感にならなくてはなりません。どういうものが求められ、どういった商品が売りやすいのか把握してから仕入れ始めることをおすすめします。

 

まずは仕入れのリスクを最小限にして在庫を自分でコントロールできるようになることが、オークション・個人売買ビジネスで成功するための近道です。

稼ぐ方法② ネットショップ

自分のネットショップを持ち、商品を売る、いわゆる「物品販売労働型」ビジネスのことです。

 

①のオークション・個人売買ビジネスとの一番の違いは自分のネットショップを持つという点です。

 

特定のオークションやフリーマーケットサイトでは、商品紹介ページはフォーマットが決められているため自由にレイアウトすることができませんが、自分のネットショップであればレイアウト、写真の見せ方など、見栄えをよくするためにあらゆることを自由にカスタマイズすることができます。

 

他のショップよりも個性を出し、差別化しやすいメリットがあります。

 

ネットショップは「ショッピングモール型」か「独自ショップ型」

また、オークションとネットショップの中間の選択肢として、「ショッピングモール型サービスを使って、自分のネットショップを出店する」という方法があります。

 

代表的なサイトとしてはYahoo!や楽天市場などです。

 

出店するにはネットショップを作ることが必要不可欠ですが、大丈夫です。

ネットショップを作ることは思ったより難しくありません。

簡単に作れるサイトがあるのです。

 

僕のおすすめは『無料かつ5分で自分のネットショップが作れるBASE』。

これを使えば誰でも簡単にネットショップを立ち上げることができます。

 

また、ネットショップでの販売は基本的に物販ビジネスです。

オークションのときと同じく、商品を仕入れネットショップに商品を掲載し、注文が入ったら顧客に商品を発送します。

 

そのため、注文が増えれば増えるほど

「いかに効率的に配送するか」

という点が成功の分かれ道になってきます。

 

また、ネットショップは顧客に評価されます。その評価は店選びの基準にもなります。

 

注文受注から発送までの速さ、送料等も重要な判断材料の1つです。

 

それを意識しながら行う必要があります。

なお、「ドロップシッピング」という自分で商品を仕入れず(商品の在庫を持たないで)ネットショップを始められる方法もありますが、最近はやや下火傾向にあり、おすすめはできません。

 

さらに、ネットショップを開業する場合、扱う商品に合わせたネットショップシステムを持つ必要があります。

稼ぐ方法③ アフィリエイトやアドセンスの広告

自分のホームページやブログを持ち、広告収入を得る「アフィリエイト」や「アドセンス」と呼ばれる「広告収入資産型」ビジネスがあります。

 

これは、多くの大手ウェブサイトで行われているポピュラーなビジネスモデルです。

 

在庫を持つ必要がなく、パソコン一台で取り組めるので、インターネットビジネス初心者にとって最高のビジネスと言えます。

 

「アフィリエイト」は耳慣れない言葉かもしれませんが“提携”という意味で、一般的にアフィリエイトをする人のことをアフィリエイターと言います。

 

これらはいわゆる成果報酬型の広告代理店のようなものです。

 

アフィリエイトは企業などが持っている商品を代わりに販売することで、あなたのホームページで紹介した商品が売れると販売者から売上の一部を報酬としてもらえます。

 

あるいは実際に商品を買ってもらわなくても、資料請求や、無料コンテンツのダウンロード、無料会員登録をしてもらうだけで報酬が発生するものもあります。

 

アフィリエイトは僕が実際にやっているビジネスですので、一番おすすめです。

こちらでも解説していますので見てくださいね。
アフィリエイトとは?簡単に解説

 

一方、アドセンスはGoogleの広告を掲載して、商品が売れたかどうかに関係なく訪問者に広告をクリックされれば収入になります。

 

その報酬はピンキリで、1つ売っても数十円しかもらえないものもあれば、1つ売ると10万円など高額な報酬がもらえるものもあります。

 

通常は、広告を掲載したアフィリエイトプロバイダの商品金額の数%で、広告単価はアドセンスよりもアフィリエイトの方が高めです。

 

この広告収入資産型ビジネスを始めるためには、まずアフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)に登録を行う必要があります。

 

ASPとは、アフィリエイターを探している商品販売者と紹介できる商品を探しているアフィリエイターとを仲介する業者を指し、この利用料は無料です。

 

登録後は、特定のテーマを決定しホームページやブログを作って広告の掲載をします。

 

あなたはホームページやブログを更新するだけでいいのです。

 

ASPで代表的なのは、A8.netやアフィリエイトBなどですが、それよりもぶっちぎりで稼げるのは何と言っても情報商材を扱っているインフォトップです。

 

なぜ情報商材が一番稼げるのかというと、それは商品が「情報」だからです。

通常の商品であれば、商品を作るために材料費や人件費など様々なコストがかかりますが、情報はデータとして扱えるため、ほぼコストがかかりません。

コストがかからない分、アフィリエイト報酬としてもらえます。

 

例えば10,000円の商品を販売して、もらえるアフィリエイト報酬は10%程度です。

たった1,000円です。

月収20万円稼ごうと思ったら200個商品を売らなければいけません。

しかし、情報商材の場合は、コストがかからないため、8,000円くらいもらえます。

月収20万円なら25個販売すればいいわけで、どちらがカンタンかわ一目瞭然ですね。

なのでアフィリエイトをやるなら情報商材がベストです。

 

また、アフィリエイトやアドセンスでコンスタントに稼げるようになるためには、ホームページやブログのアクセス数を増やしていく必要があります。

 

しかし、オークションやネットショップと違いアフィリエイトですぐに収入を得られる人が少ないのは、ほとんどの人がアクセス数の多いホームページやブログを持たないまま、さまざまな広告をペタペタ張り付けているだけだからです。

 

何も考えず広告を貼り、商品を誉めまくっていれば稼げる時代はとうの昔に終わっていることを頭に置いてください。

 

実はブログだけでなくメルマガでもアフィリエイトができます。

メルマガでお客さんにセールスするわけです。

 

そのためには、お客さんになりうる読者さんを増やす必要があります。

この点でアフィリエイトは「中長期的なビジネス」と言えます。

 

もし、あなたが資金なし、ノウハウやスキルなしでまったくのゼロから始めるのであれば、三ヶ月から半年程度続ける覚悟が必要です。

 

アフィリエイトですぐに収入を増やせるという保証はありません。

 

ただ、稼げるようになるとサラリーマンの収入はぶっちぎれます。
努力する価値は十分あると思います。

 

なるべく短期間で売上や収入を増やしたい人には、次に紹介する④のクラウドソーシングをおすすめします。

稼ぐ方法④ クラウドソーシングで仕事を受注する

自分が好きなこと・できることのスキルを提供し、仕事を得るという「サービス販売労働型」ビジネスです。

 

特に専門的なスキルを持ち、成果物を生み出す職種の人達(ITエンジニアやデザイナー、ライター、イラストレーター、作曲者など)が行っています。

 

ネットで仕事を受注し、依頼主に納品をする受託型のビジネスなので、気軽に参加しやすいのが特徴です。

 

500円からスキルが売れるココナラや月5万円程度稼げる業界最大手のクラウドワークスやランサーズなどのクラウドソーシングサイトは多数あるので、そこに自分が提供できるスキルを掲載し、仕事の依頼を受けます。

 

アンケートに答えたり、簡単な記事を書いたりといった記事の執筆から、ホームページのデザイン、Webサイト制作、アプリ開発など、仕事は多岐にわたります。仕事によっては特別なスキルが求められないものもありますのでご安心ください。

 

たとえば、占いや愚痴聞きなどの特別なスキルを必要としないサービスを提供している方達もたくさんいます。

 

サービス提供型ビジネスはなるべく少ないリスクで自分のビジネスを始めてみたいという方におすすめです。

稼ぐ方法⑤ コンテンツを提供する

世間のニーズに合ったコンテンツやアプリを作り、ダウンロード販売をする、「ダウンロード販売資産型」ビジネスです。

 

iPhoneやアンドロイドなどのスマートフォンアプリを作ってダウンロード販売したり、アプリ以外のオーディオブックや動画、マニュアル、テンプレート、画像素材などを提供したりと、あらゆるものがコンテンツに該当します。

 

しかし、このビジネスで稼ぐには、どんなコンテンツの内容の企画・制作・販売に至るまですべての段階において非常に幅広いスキルが求められるため、IT起業のビジネスモデルとしての難易度は高めで、初心者は参入しにくいジャンルと言えるかもしれません。

 

スタートアップアカデミアではコンテンツ提供の例として、以下のようなダウンロード型コンテンツを提供しています。

稼ぐ方法⑥ サービスを提供する

自分ができる何らかのサービスを提供して販売をする、「サービス提供労働資産型ビジネス」です。

 

その対象は幅広く、ネットで提供できるものならば何でもサービス提供型ビジネスになり得ます。

 

たとえば、経営コンサルティングサービス、職探しにおいて企業と求職者間を繋ぐマッチングサービス、宿題代行サービスや、Skypeなどのツールを利用した人生相談、ライブチャットサービス、Webサービスの運営など、さまざまなサービスが存在します。

 

内容の自由度が高いので、今後はありとあらゆることがサービスとして成立するようになることが予想されます。

 

日常の生活の中で「こういうものがあれば便利なのに…」と感じたことを深く掘り下げて考えてみてください。

 

今はまだ存在しないものの将来的に必要になるかもしれないサービスのアイデアを誰よりも先に考え着けば、それだけ大きなビジネスチャンスになることでしょう。

 

500円からスキルが売れるワイコインマーケット・ココナラでは、実際に個人がどのような形で仕事を獲得しているかがよくわかります。

 

中には普段あまりみかけないようなとても面白いサービスを提供している方をチェックするだけでも今後のビジネスの参考になります。

 

考え着いたサービスの規模によっては個人でできるものもあれば、資金調達をしてチーム編成を必要とすることもありますが、全て自分のアイデア次第という点がこのビジネスのおもしろいところであり、大きな可能性を秘めています。柔軟な発想を持ち続けるようにしましょう。

稼ぐ方法⑦ 飲食店の覆面調査員への謝礼

覆面調査員(ミステリーショッパー)になり、さまざまな飲食店の調査を行ってアンケートに答えることで謝礼をもらうことができます。

 

しかし、これはやや裏技的な方法です。

 

調査と評して食べ歩きできるので、食べることが好きな方にはかなり向いている副業だと言えます。

 

もちろん、飲食以外にも、美容系や通販、ショッピング系等さまざまなジャンルがあるので、好きなジャンルの調査員になると楽しみながら稼ぐことができます。

 

ただし、飲食や美容系などは実際に店舗に行く必要があるため、完全にインターネット上だけで稼ぎたい場合は通販またはショッピング系をおすすめします。

 

覆面調査員になるためには、約3,000店舗の飲食モニターを行っているファンくるに無料で登録するのが一番簡単です。

どう稼ぐかよりも「あなたが何を提供できるか」が大切。

このように、一言に「ITで起業する、インターネットでビジネスをする」と言ってもたくさんの種類があることをお分かりいただけたと思います。

 

何よりも

「たくさんある選択肢の中から自分にあったものを選ぶ」

ことが重要なのです。

 

しかし、ビジネスを選ぶ基準は『どのジャンルが一番稼げるか』という単純なことではありません。

 

仮にあなたが”ある人が成功した”というビジネスをやってみたとしても、同じように成功するとは限りません。稼げるようになるかならないかは結局本人次第だからです。

 

まずは、「あなた自身が何を提供できるか?」ということを理解することが大事です。

 

自分のやりたいことと持っているスキルを照らし合わせて、どんなビジネスを選ぶのがベストなのかじっくり考えてみてください。

 

『”知っている”と”実際にできる”』の間には雲泥の差があります。

 

ここでご紹介したインターネットビジネスは開業資金がほとんどかからないので簡単に始められます。

 

ビジネスモデルに関わらず、小さな経験の積み重ねが事業失敗のリスクを下げてくれます。

 

いろいろ試してみて、自分なりにインターネットビジネスの理解を深めていくことがいいと思いますが、僕がおすすめするのは、アフィリエイトです。

最後に

インターネットの発達によって、急速に仕事の幅が広がりさまざまなビジネスチャンスが生まれています。

 

個人が少ない資金で簡単にビジネスを始められ、世界中の顧客を相手に商品を売ることができる世の中になってきました。

 

それが時間に縛られず仕事ができるという新しいライフスタイルを可能にしています。

 

難しく考える必要はありません。

 

このように、自分のペースで稼ぎながら生きるちょっとした起業家が今後ますます増えてくると見られています。

 

もちろん、簡単に始められるからといって、努力なしに成功する人はいません。

 

僕も最初は睡眠時間を削り、ひたすら勉強と作業をしていました。

少しの間覚悟を決めてがんばった結果、成功を手にしました。

 

”少しの間”と言っても短期間とは限りません。
場合によっては、軌道に乗るまで長い時間を要します。

 

収入が伸び悩んでいる人、または最終的に思ったように稼げずに挫折した人は、長期的な戦略や計画を欠いているか、基本的な考え方が間違っているのかもしれません。

 

なんの戦略もなく安易にビジネスに飛びつくことは危険です。

 

漠然と目先の作業を繰り返し闇雲に取り組んでも意味はないのです。

しっかりと方向性を見定め、正しく努力することが大切です。

 

そういった条件をクリアできた人だけが自由を手にすることができます。

こういった人は別段珍しくなく、僕の周りにもたくさんいます。

 

何もしなくても定期的に収入が入る仕組みを創り上げて、その分趣味や夢にたっぷり時間を注いでいる人。

 

世界中を旅行しながらメルマガを書いて毎月数百万円のアフィリエイト報酬を得ている人。

 

インターネット上でのサービス提供で収入を得ながら東南アジアでのんびり生活している人。

 

皆、口をそろえて言うのは「ネットビジネスを始めて良かった」ということです。

 

あなたも今後なりたい自分、したい生活を思い描きながら、ぜひネットビジネスの世界に飛び込んでみてください。

 

そして、僕のようにお金にも時間にも余裕のある自由な生活を手にしてください。

全ての皆さんを応援しています!

 

興味のある方は以下の記事を読んでくださいね。
⇒ネットビジネス初心者の方へ